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徒然雑記 5月2日

朝洗濯物干し、8時半過ぎ、セブン~9時過ぎ、控え室、丸井副

部長みえる。~10じオデカフェへ、K氏と地元のS氏と地域の事で・・・。11時半曳山ランチ、~12時半控え室~地元へ、1時半市民センターへ・・・。チラシの折を吉田さんに頼み、1時半過ぎより、所管の方たちと、これまでの課題で解決できてない部分の現地確認へ、市民病院横の市道改良の空き地の管理について、成渕~上平野~下平野~山彦~田中~千草野~徳須恵~行合野~4時前終了・・。~市民病院へ、中田夫妻が見舞いに来られていた。~ゲオで最新のSFを借りる。 ̄6時過ぎ控え室~雑務。

さなえに寄り、帰宅9時過ぎ。

保育所不足が都会では続いているという。政府の成長戦略で「女性活躍の推進」というのが叫ばれている。当然そうなれば保育所の整備は必要不可欠になってくる。共稼ぎが必要な今のこの社会では保育所の整備は必要というのは理解できることでもある。

しかし、米国の小児科医師ロバート・メンデルソン(故人)は,その著書「こうして医者は噓をつく」で次のように語り、子供を早期に保育所へ送り込むことに警鐘をならしている。「保育所で子供の面倒を見るのは、母親ではなく赤の他人である。本来、子供は家族に育てられるのが自然な姿」。  目先の利益にとらわれず、子育ての自然な姿に目覚める母親が増えれば、待機児童問題も解決に向かうのではとの意見があったが。そのためには自分で子育てする人たちに、国が直接支援するとか、税制面で大幅な優遇策をするとか。何らかの対策が必要になってくる。保育園児1人に係る経費にどれだけの税金がつぎ込まれているのか、案外、子育てに直接支援した方が、総合的な経費は安く済む可能性もあるのでは・・・・?親の都合やわがままからというところが本音にあるとすれば悲しい事である・・・? 人間の本来の姿はどうあるべきか・・・?