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徒然雑記    4月14日

朝、洗濯物を干し、8時半過ぎセブン~市民センターへ、昨日のイベント部会の件の結果を聞く・・・・。渡辺氏と芳谷炭鉱入口の件で打ち合わせ、。10時過ぎコメダ、11時半過ぎ自宅へ~1時なかよし村~市民病院~2時過ぎ、上場改良区へ・・・役員などの事前協議~・・・4時より、理事会~5時前終了・・・。市役所へ~雑務、夕食を作り~市民病院へ~7時半帰宅。

総務省の調査によると~農村漁村への移住に関心をもつ、2代~30代の、若者たちが4割以上あるとか。田舎暮らしを再評価する動きが広がっている。主な理由は、「豊かな自然に恵まれた良好な環境の中で子供を育てたいから」「安くて新鮮で安心・安全な食料が手に入るから」との回答が多かったとか。まだまだ日本の若者たちも捨てたもんではない。大自然の中で子供たちをのびのび育てたいと思いを大事にして、都会から田舎に移住して、生活できる環境づくりを、仕事の面・住宅の面・教育環境の面・税の優遇策等々で。 都会から田舎への移住策こそ、まさに地方創生につながる。国は、そういった流れが出来るよう様々な施策を地方と一緒になって本気で取り組んで欲しいものだ。