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徒然雑記   12月16日

朝、8時過ぎ下平野へ、セブン~9時半前、控え室。9時半会派朝礼~・・。

10じより、市民厚生委員会~11時過ぎ終了・・・。~地元へ。

下平野の現場へ、センター長と・・・。事務所予定地により、12時半前、控え室~会派弁当~しばらく雑務・・・。~地元へ・・。5時半,6時より、旬菜~会派忘年会~7時半過ぎ、路へ~KMKの忘年会へ9時半帰宅

地方議員を厚生年金に加入求める意見書が各議会から出ているとか、市町村議員選挙への立候補が減少し、無投票当選が増加傾向にあることが指摘されている。

議員報酬は、基本的には生活給として支払われているのではないから、若い人たちにとっては、出にくい傾向にあるとか。又年金や退職金があるわけでもないし、報酬は全額所得となり、税は、国保を初め、最高額に近い金額を納めなくてはならない。今は、会社などの顧問にもなれないようだし・・・。

党員の方々が運動を手伝って頂けるような組織はいいけど、保守系といわれる人たちは、自分たちで何もかもやらなくてはならない。まさに、日々日常の活動の中で支持者を増やしていく以外にない。それなりに時間も会費などの交際費なども必要になってくるだろう・・・。 都議会も報酬の件などで公明と自民がたもとを分かつとか・・・。

保守系の議員の方は、都知事が減額したから同じように減額しろと言われてもそうはいくまい。日々色んな所へ顔出し、いろんな都民の方々と交流を深める努力が必要、今は、昔のように接待を受けるなどあり得ないことだから、当然、必要な負担はすることが当たり前、都議の今の報酬が適正かどうかは考えてみる必要はあると思うけど・・・。

やはりいい人材を、求めるのであれば、それなりの処遇をし、責任をもって議員活動をして頂けるようするべきだろう。