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徒然雑記       8月16日

明け方、久々に雨が降る、7時前起きた時にはやんでいた。もうちょっと降ってほしかったが、でもありがたい雨だった!盆飾りなどをかたずけ、川には流せないので、可燃物の袋に入れて出す・・。

9時前、ファミマにより、競艇場へ、外向けの発売所の移転場所の整地作業が始まっていた。予定通りH31年には耐震改修等々も終え得ることが出来る予定との事。

11時過ぎ、ヒキヤマ~ 12時前、控え室」~雑務。2時過ぎ退室~3時過ぎ坂本邸のバーベキューへ~5時半過ぎ、自宅へ。~6時半過ぎ、相知の葬儀場へ。

熊谷家の通夜、高校の時のクラブの先輩であった安久と久しぶりに会う。

高校のクラブで、熊谷先輩の下で,アスコロビンサン(ビタミンC)の研究をし、県の理科研究の発表会(武雄)で、理科振興会賞を頂いたことを思い出す。通夜が終わって挨拶をして帰宅。

 

終戦の日~ある戦争体験者が~平和を支えてきた憲法は瀬戸際にあると・・。戦争だ誰も望まない、当たり前のことだ。しかし、今の憲法があったから日本は平和で来られたというのは間違い! 中韓などの国が、発展途上で、軍事力もなかったからだ。そして日米安保によって抑止力も働いていた。 日本の援助によって、経済発展を遂げた中韓、特に中国なんて、その経済力で世界を支配しようと考えている・・・。

南シナ海東シナ海も中国の領土だと軍備を増強、今一番危険な超軍事独裁国家になって周辺国を脅かし続けている。かの国には領土領海という概念はない歴史を持つ国だという人もいたけど、本当だと思う・・・。そんな危険な国が近くに存在するのに、「生きた歴史を学んでほしい、戦争の悲惨さをまなんでほしい」そして平和を守るべき

という人たちがいる。 しかし、歴史から学ぶなら平和は力のバランス(外交力も含めて)だ。チベットウイグル自治区の人たち苦しみを思うと、自分の国は自分たちで守りぬくという気概が大事、侵略はさせない許さないという気構えこそ必要!

改憲を戦争に結び付けること自体がおかしい。戦後の動乱の中で、1週間足らずでつくられた現憲法、日本を二度と立ち上がらせないために、日本の文化や道徳心そういったものを全部否定し、新たな思想を吹き込んだもの。

本来、憲法は,日本人の手によってつくられるべき、日本人が長年にわたって築き上げてきた、文化や倫理観を基に、戦後入ってきた民主主義の良い所を加え、新たな平和憲法をつくればいい!