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徒然雑記     5月21日

覇権

朝、8時セブン~原田会長と、唐津焼の里まつりのけんで~ 志気の川添家へ、仏さん参り・・。呉服町へ篠崎紙店でA3フィルムを買い、菓子屋により、~日赤へ,茂男さんの見舞い、軽い脳梗塞だったとか10日くらいで退院よ予定だとか、軽くて良かった。11時過ぎ、曳山~12時前控え室・・・。雑務。

1時退室・・・。地元へ、古窯の森などへポスター貼りに・・・。夕方,寺の谷から~矢代の会長宅へ行きしばらく雑談~8時半過ぎ、帰宅。

南シナ海で米軍の偵察機中国軍が異常接近をしてきたとの記事。しかし、南シナ海は公海のはずである.よって航行の自由は当たり前のこと。南シナ海が中国のものと、どの国も認めていない。中国が勝手に決めて軍事基地を作っている。真に超軍大国侵略覇権国家に他ならない。だけど、日本で安保法制に反対している人たちからは、こういった中國のやり方に、批判の声も上げない。ひたすら自分の国を批判するだけに専念しておられる。いったいどこの為に言っておられるのやら・・・。中国は大海洋派遣国家をめざし、アジアの新皇帝を目指しているとの声もある。

米国には、南シナ海での中国の軍事力強化につながる行動に対し、毅然とした対応をとってほしい。そして公海の航行の安全と平和を守ってほしい”!

三菱商事~秋田に日本でも最大級の風力発電(6万6千kw)施設に取り組むとか!

国会議員の定数削減法案が成立したとか。地方軽視にならないようしていただきたいものだ。減らすなら都会の人口の多い所を減らすべき。議員定数を人口比に基づいて計算するアダムス方式は、この国の均衡ある発展にはつながらず、地方を疲弊させるだけのものだ。国家は、国民と国土があって成り立っている。人口比だけで議員定数を決めるのはおかしい! 地方のある意味犠牲の上に都会の繁栄がある。地方が疲弊してしまったら、都会の繁栄も終わる。 地方議員の切り捨ては、今の国が進めている地方創生に反する反する流れではないか。都会の豊かさを地方に還元すべき、金持ちはもっと国民に還元すべき、そして格差社会の是正を! 議員定数を減らすなら、比例区や全国区を若干減らすべき。 民主党が政権をとったとき、土地改良関係の予算は、壊滅的に減らされ、大変な目にあった。しかし自民党が政権に復帰した今でも、まだ、元の予算の金が金額まで戻っていない。 地方を大事にする政治をしてもらいたいものである。